2026年5月の記事一覧
今年も暑いですよ!暑さに慣れるには・・・
こんにちはリノベーション専門店
夢工房介護タクシーの宮廻です。
いつもHPの訪問、ブログの閲覧
ありがとうございます。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
今年も暑くなるとの予報になっています。
皆様もご存じのとおり、気温40度以上のことを「酷暑日(こくしょび)」
と正式な呼び名になりました。
そこで、暑さになれるために「暑熱順化」をしてみませんか?
”暑熱順化”とは身体を暑さに慣れさせることを意味します。暑さに反応して
体内の熱をいかに放散しやすくできるか、汗をかく機能が高まることで
向上します。
1 暑熱順化のやり方
少し汗ばむ軽い運動や入浴を1日30分程度、5~6月頃から10~14日以上
ほぼ毎日続け、水分・塩分補給と体温チェックを徹底することを基本とします。
屋外活動は最初は涼しい時間帯から始め、徐々に時間帯と強度を上げ、無理を
感じたらすぐ中止します。
2 暑熱順化の基本ポイント
・目的は「夏本番前に暑さに慣れ、熱中症リスクを下げる」こと
・気温が上がり始める5~6月から開始すると交換的
以上を踏まえて、夏の暑さに負けないようにしたいものです。
負けてもいいじゃない人間だもの・・・by宮廻
(負けたときには、ゆっくり休みましょう)
介護タクシーのご利用に関して
皆さまそれぞれのご希望に寄り添いながら、
柔軟に対応させていただきますので
どうぞお気軽にお声がけください。
皆さまのご利用を心よりお待ちしております。
衛生ニュース10号「五月病になっていませんか?」
こんにちはリノベーション専門店
夢工房介護タクシーの宮廻です。
いつもHPの訪問、ブログの閲覧
ありがとうございます。
本日は、衛生ニュース10号を配信したいと思います。
皆様、ゴールデンウイークも終わり体調の変化はありませんか?
そこで「五月病とは?」について、お話したいと思います。
五月病とは、主に5月ごろに生じる心身の不調を指し、適応障害や
抑うつ状態などと関連すると考えられています。
4月に入学、入社、異動など何らかの環境変化があり、その環境
の変化に十分適応できない場合に生じやすいと考えられています。
1 五月病の主な症状
(1)抑うつ状態
・落ち込む
・興味が失われる
・やる気が出ない
(2)思考力の低下
・考えがまとまらない
・自分はダメな人間であると感じる
・眠れない、ひどく疲れる、頭痛、食欲低下
(3)不適用
・面白くない
・つらい
2 五月病かもと思ったら
適応障害、うつ病、燃え尽き症候群など、休職や休学などの対応を要する
病気の可能性もあります。また、五月病かと思いきや、実は別の病気の症状
という場合も考えられます。学生であれば保健室のカウンセラー、社会人で
あれば産業医に相談しましょう。一人で悩まず即相談しましょう
3 不調の早期発見、早期治療
早期に発見して、早期に治療して健康を取り戻しましょう。
* 私自身は、早寝、早起きに心がけて生活をしています。
朝は、勝手に眼が覚めます。(残念ながら)

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