今年も暑いですよ!暑さに慣れるには・・・

こんにちはリノベーション専門店

夢工房介護タクシーの宮廻です。

いつもHPの訪問、ブログの閲覧

ありがとうございます。

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか

今年も暑くなるとの予報になっています。

皆様もご存じのとおり、気温40度以上のことを「酷暑日(こくしょび)」

と正式な呼び名になりました。

そこで、暑さになれるために「暑熱順化」をしてみませんか?

”暑熱順化”とは身体を暑さに慣れさせることを意味します。暑さに反応して

体内の熱をいかに放散しやすくできるか、汗をかく機能が高まることで

向上します。

1 暑熱順化のやり方

 少し汗ばむ軽い運動や入浴を1日30分程度、5~6月頃から10~14日以上

ほぼ毎日続け、水分・塩分補給と体温チェックを徹底することを基本とします。

屋外活動は最初は涼しい時間帯から始め、徐々に時間帯と強度を上げ、無理を

感じたらすぐ中止します。

2 暑熱順化の基本ポイント

目的は「夏本番前に暑さに慣れ、熱中症リスクを下げる」こと

・気温が上がり始める5~6月から開始すると交換的

 

以上を踏まえて、夏の暑さに負けないようにしたいものです。

負けてもいいじゃない人間だもの・・・by宮廻

(負けたときには、ゆっくり休みましょう)

 

介護タクシーのご利用に関して

皆さまそれぞれのご希望に寄り添いながら、

柔軟に対応させていただきますので

どうぞお気軽にお声がけください。

皆さまのご利用を心よりお待ちしております。

衛生ニュース10号「五月病になっていませんか?」

こんにちはリノベーション専門店

夢工房介護タクシーの宮廻です。

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 本日は、衛生ニュース10号を配信したいと思います。

皆様、ゴールデンウイークも終わり体調の変化はありませんか?

 そこで「五月病とは?」について、お話したいと思います。

五月病とは、主に5月ごろに生じる心身の不調を指し、適応障害や

抑うつ状態などと関連すると考えられています。

 4月に入学、入社、異動など何らかの環境変化があり、その環境

の変化に十分適応できない場合に生じやすいと考えられています。

1 五月病の主な症状

(1)抑うつ状態

・落ち込む

・興味が失われる

・やる気が出ない

(2)思考力の低下

・考えがまとまらない

・自分はダメな人間であると感じる

・眠れない、ひどく疲れる、頭痛、食欲低下

(3)不適用

・面白くない

・つらい

2 五月病かもと思ったら

 適応障害、うつ病、燃え尽き症候群など、休職や休学などの対応を要する

病気の可能性もあります。また、五月病かと思いきや、実は別の病気の症状

という場合も考えられます。学生であれば保健室のカウンセラー、社会人で

あれば産業医に相談しましょう。一人で悩まず即相談しましょう

3 不調の早期発見、早期治療

早期に発見して、早期に治療して健康を取り戻しましょう。

 

* 私自身は、早寝、早起きに心がけて生活をしています。

  朝は、勝手に眼が覚めます。(残念ながら)

 

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